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ゆるゆるベジタリアンシェフ & 乳製品・卵を使わないビーガンのペイストリーシェフやってます。体に良いのに美味しい!がレシピづくりのモットーです♪


by ASTY_55

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Christmas Dinner

d0095837_4581475.jpg先週はChristmasがあったこともあり、パーティーの手伝いが2件ありました。1件はEddieの友人を招いたChristmas Dinnerで、私の友人も来てくれてとても嬉しかったです。左がMaichelで右がEddie。真ん中の私はてかってますね。


メニューは

Tuna Taretare
~マグロのタルタルにレモン風味のオリーブオイルをかけて~
Coconut Shrimp Soup
~タイ風ココナッツスープ~
Roast Turkey
~香草をまぶして焼いたターキー~
Roast Beef
~ローストビーフ~
Mash Potatos With Ikura and Cream Cheese
~マッシュドポテトにイクラやクリームチーズを添えて~
Wild Rice
~ワイルドライスと玄米、マッシュルームと人参、セロリのピラフ~
Roast Vegetable
~香草でマリネした野菜のオーブン焼き~
Busche de Noel
~クリスマスにはかかせないケーキですね~

毎回Eddieのお友達や知人がホームパーティーにやってくるのですが30%は毎回来るEddieの友人で、後の残りは毎回違う人がやってきます。毎回「Eddieとはどうやって知り合ったの?」という会話からスタートする自己紹介、Eddieの顔の広さが伺えます。クリスマスイブなのに女性一人でやって来て初めて知り合った人と楽しく話して酔っ払い帰って行きます。アメリカ人は話し好きなんだなぁと実感。Eddieのスタジオ兼自宅でDinnerを食べてもらうのですが、場所貸し、ケータリングもやってますのでNY在住の皆様、パーティーあったらお気軽にお問い合わせ下さい!

また、22日は友人のT氏の会社のクリスマスパーティーのお手伝いを頼まれました。T氏は立派な仕事を持ちながら、きちんと寿司も握れるいろんな引き出しを持った多才な人。寿司包丁や寿司用まな板、寿司桶まで自前で持ってきてロールを3種類作っていました。食べたアメリカ人達は「Great!!」と大騒ぎ。さすがです。私は和食というオーダーだったので、インゲンと人参の白和え・蓮根のキンピラ・蕎麦サラダ(相変わらず)の3種類を作りました。各20人前というオーダーでこの量を一人で作るのは初めて。しかも当日の会社のキッチンにはコンロがないので全て仕込んで持っていかなければならず、やはり湯がきたてが美味しい蕎麦サラダはこうゆうと時は向かないなぁ等と色々と勉強になりました。結果は、寿司に完敗。勝ち負けではもちろんないけれど、こちらではSUSHIを作らずして日本食は語れないようです。そういえば、料理学校で知り合って仲良くしている韓国人女性も今SUSHI SCHOOLに行っています。またEddieの年末のパーティーでもSUSHIを握るとのこと。やはりこちらではSUSHIへの関心度が高いようですね。
by asty_55 | 2006-12-28 05:10 | Restaurant

New Yorkに来るきっかけ。

d0095837_1312073.jpg2年前にJR芦屋駅の本屋でこの「オーガニックベース」を購入したのが私のベジ生活の始まりのきっかけ。ひいては、NEW YORKに来るきっかけになった本です。2年前の私は、料理をゆっくり作る時間もないのに本屋によっては料理本のコーナーに立ち寄り、本を眺めたり気に入った本があれば購入するのが趣味のようになっていて、その日もいつもの様に料理本コーナーで本棚を眺めていた。その時一番上の段にあるこの本の背表紙に釘付けになった。手に取ろうとしたけど背が届かず近くにあった脚立を勝手に使い、この本を手に取った時のドキドキ感を今でも思い出せる。そんな大げさなって思うと思うけど、この本が光って見えた。前置きが長くなったけど、この本はマクロビオティックについて分かりやすく書かれた本で、マクロビオティック入門書としては、これが一番じゃないかなと個人的に思っています。

家に帰ってから本当に真剣に読んだ。その10年間ほど、母が病気だったこともあり、なぜ人は病気になるんだろうという疑問を長年持ち続けてきた私は、この本を読んだ時、全ての答えはこの中にあると思ったし、こんな単純なことだったのかと目から鱗が落ちた(笑)。この本によると「マクロビオティックとは、主として玄米菜食で、未精白の穀物やオーガニック野菜・豆類を中心に、お肉・卵・乳製品・砂糖等を摂らない食生活の事。ガンや糖尿病、アレルギーや膠原病など難病が治るという事例があることから、一種の治療食、長寿食として知られている。」と書かれている。人が病気になる理由は全て食事にあると言い切るマクロビオティックの考え方を知り、もしかしたら母の病気が治るかもしれないと本気で思った。衝撃度合いが大きかったので、その日からすっぱりお肉を絶ち玄米菜食生活に切り替えた。それが紆余曲折しながらも今もたまに魚は食べるものの玄米菜食を続けているので、私にはかなり合っていると思う。一番良かったのは、全くと言っていいほどイライラしなくなったし、落ち込むことも少なくなり、生理も軽くしんどくなくなった。何か大変な事が起きても冷静に考えられる様になったのも食事のお陰だと思う。自分自身の食事を変えてみて、身を持って食べるものが自分に与える影響の大きさを知る事が出来た。

ただ今はマクロビオティックの理論を参考にしつつもちょっとその食事法とは距離を置いている。
理由は、
1.マクロビオティックで食べない方が良いとされている生野菜、フルーツを食べるようになってからの方が調子が良い事。(これについてはまた改めて日記に書きます)
2.調理法や食べる物、食べ方など実践していると食事や料理が楽しめない事。
3・母や大切な友人の母が病気で亡くなった事。もし母の病気が少しでも軽くなってたらマクロビオティック街道まっしぐらだったと思う。
4.病気になる理由は食事だけじゃなく、環境やその人自身の思考(ストレスを含む)、生まれ持った課題も関係しているなと、身を持って、またいろんな本を読むことで、考えるようになった為です。


今は、マクロビオティックやその他の食事法、一つだけに拘らず色々と試した上で、自分に合ったものを選択できればいいなと思っています。ただマクロビオティックを全否定してる訳ではなく、理論を参考にしつつもマクロビオティックが一番素晴らしい食事法だとは今は思わないということ。結局はそこにたどり着くのかもしれないけど。

私がここまで影響を受けた本だったので、友人と共有したくて、いろんな人にプレゼントしまくった時期がありましたが、結果は・・・。「こんな食事法は無理」という意見が大半でした。私自身も今はマクロビオティックの食事を正確にしている訳ではないので、その意見も分かる。2年間の紆余曲折の末、調整しつつもゆるく楽しくベジタリアン料理(玄米菜食)を楽しもうというスタイルに今は落ち着いています。

マクロビオティックを始めたいけど何か良い本がないかな?っていう人には真っ先にお薦めしたい本です。またこの本を書かれた奥津典子さんは「オーガニックベース」という料理教室を主宰されており、教室に通えない人たちのために通信教育もされています。近々カフェもオープンされるそうでそのご活躍ぶりは止まる事を知らずです。
by asty_55 | 2006-12-23 13:17 | 私のこと。

普段のご飯

d0095837_8321934.jpg風邪をひいてしまったとき、体調が悪いとき食べたくなるのは玄米ご飯とお味噌汁。ご飯の湯気やお味噌汁の具が煮えているのを見ているとなんだか癒されます。1年ほど前に父から面白いし、私がやりたいことが書いてあるよと「かもめ食堂」という本をほいっと貸してもらった。映画にもなっていてみんなも知っているのでは?主人公のミドリ(映画では小林聡美が演じてます)は、フィンランドでかもめ食堂という名前のお店をオープンしそこに二人の人生に迷った二人が加わって・・・という話し。かもめ食堂の看板メニューは、梅干の入ったおにぎり。ミドリは、レストランで色んな国の華やかな料理を食べるのはいいし自分もそれを楽しんできたけれど、本当に美味しくて家で食べて欲しいものはご飯と味噌汁だという考えの持ち主。これはこの本の冒頭になぜかもめ食堂でなぜおにぎりを提供することになったかのミドリの考えが書かれている。(今手元に本がないのでうろ覚えだけどね)この文章を読んだとき、そうだよね~とミドリ(小林聡美)と握手したい気分になった。
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二日酔いとか風邪ひいたとか体調が悪いとき、是非ご飯と味噌汁を試してみてね。
写真の鍋は圧力鍋。玄米炊くにも豆を炊くにも、時間のかかる煮物にもこの鍋されあればあっという間。かなり頼れる奴です。
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残り物とご飯と味噌汁の地味地味ご飯。一人だから許される??
by asty_55 | 2006-12-19 08:46 | Vegetalian cooking

パーティー料理

d0095837_144165.jpg今月からEddieの主催するケータリングチームでアシスタントとして働きはじめました。先週は3件パーティーの仕事があり、そのうちの一つで料理を作る事になりました。作ったのは、「インゲン豆のサラダ」。Eddieはベジタリアンではないので、今回のパーティー料理も、ローストビーフ、チキンの香草焼き、メロンと生ハム等だったので、私はやはり野菜料理で、しかもお肉にも負けないようにd0095837_1521078.jpg少し酸味が効いているのがいいかなと思いこの料理を選んだのです。これはCooking Schoolでこのインゲンサラダを豆腐にのせ紙に包みオーブン焼きするという料理を習ったのですが、せっかくのケッパーの酸味がオーブン焼きすることでとんでしまい勿体無いなと思ったので、サラダとして作ってみました。結果は、好評。だったのですが、私の師匠Eddieは酸味が効いたものが嫌いなようです。やはり、Eddieのケータリングチームなので、Eddieが美味しいというものを作らないといけないなと思います。私の得意のマリネ類(カラフル野菜のマリネ、豆のマリネ等)は、ここでは封印することにしました。


d0095837_2133627.jpg昨日は、木曜日にあった100人のパーティーの残ったお料理をEddieの友人を招いて食べてもらおうというホームパーティーがありました。ここでも何か作ることになり、酸味を封印された私は和食を提供してみる事にしました。以前に日本人や韓国人の友達に食べてもらい好評だったのでアメリカ人にも好評か試してみたいと思っていた「蕎麦サラダ」と初挑戦d0095837_2165197.jpg「インゲンと人参の白和え」です。蕎麦サラダは蕎麦に人参とネギ、炒った松の実を合わせたサラダなのですが、Eddieのアドバイスで刻んだシアントロー(香草)を加えました。これがなかなか美味でした。白和えもアメリカ人には少し淡白だったようでこれもレモンと白胡椒を少しだけ加えてみました。基本の和食に拘らず少しアレンジする方が美味しいのならそれはそれでいいかなと思っています。結果はこちらも好評!!アメリカ人にもSUSHIじゃない日本料理を食べてもらえたらいいなと思います。
by asty_55 | 2006-12-18 02:24 | Vegetalian cooking

How to begin.

d0095837_14201159.jpg昨日もcooking schoolに行ってきました。今回は「How to begin」。ベジタリアン料理にとって基本である玄米をはじめとする全粒穀物や豆、海草、調味料、調理油、自然甘味料(白砂糖など精製されたものじゃなくて米飴とかメープルシロップなど)の説明とどの様に料理に使うかの講義とデモストレーション。今回の先生は、ここの講師でもあるCecile。この先生もちゃきちゃき喋る笑顔の素敵な爽やかな人でした。

メニューは、
COLE SLAW WITH PLUM-MUSTARD DRESSING
キャベツ・人参・ラディッシュ・玉ねぎに梅干しペーストを効かせたマスタードドレッシング。
コールスローが何もマヨネーズドレッシングだけのものじゃないって事が分かった。
さっぱりしてて沢山食べれるサラダです。
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ADUKI SQUASH STEW
小豆とスクワッシュ(ひょうたんの形の白い南瓜)のシチュー。
これは残念ながら日本の南瓜の煮つけの勝ち!

BROWN RICE WITH PARSLEY GARLIC SAUCE
玄米にパセリとガーリックのソースをかけて。
ご飯にソースかけちゃうところがアメリカン。斬新です。

SAUTEED GREENS WITH MUSHROOMS
ケールとエンダイブの蒸したものにマッシュルームの炒めたものを混ぜて。
こうゆう蒸したものと炒めたものを混ぜるのは油っぽくならなくてお勧め。
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BERRY ALMOND TORTE COOKIES
オート麦、アーモンドの砕いたものがアクセントになったビーガンクッキー
このクッキーはめちゃくちゃ美味しい!!ヒットです!!
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今までのFriday night dinnerやタイ料理に比べて見た目の華やかさがないけど、毎日の食事はこうゆう地味なものがいいなって思います。華やかな料理はたまにパーティーや外食で食べれば十分。普段は地味ご飯で体を労りたいものです。やはり日本食材はヘルシーだからかマクロビオティックの影響か梅ペーストや米飴、海草など日本の食材がふんだんに使われています。日本人が思いつかないような組み合わせで勉強になります!
by asty_55 | 2006-12-13 14:21 | Cooking school

Christmas illuminations!

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12月に入って街はクリスマスイルミネーションで溢れています。その中でもお勧めなのはやはりロックフェラーセンターのクリスマスツリーでしょうか?私も初めて見たのですが、とにかく綺麗!!このもみの木は毎年全米中の一番大きなもみの木を探してきて持ってくるんだそうです。またトップに輝く星は、なんとスワロフスキーなんだそうです。どうりでキラキラまぶしいわけです。しかしどうやって持ってきたの?っていうくらい大きい。
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d0095837_0335454.jpg ロックフェラーセンターといえばスケートリンク。こちらは滑っている人より、それを眺めている人の方が多い。へっぷり腰で滑る私も絶対ここでは滑れません。着飾って滑る名物おじさんはまだ見かけませんが、みんな楽しそう。そしてロックフェラーセンターの通路を挟んで向かいにサックス・フィフス・アベニューというデパートがあるのですが、その壁面がこちら。30分に一回音楽
d0095837_0434140.jpg と共にこのイルミネーションが点灯したり消えたりを繰り返します。通りかかるたびにこのクリスマスツリーに吸い寄せられてるのですが、その度にこの音楽がたまたま鳴り出します。なんだか得した気分。先日、DVDで映画「恋人達の予感」を見ました。NYが舞台の映画なのですが、映画の中で左記の写真手前にいるエンジェル達が映っていました。これは確か10年ほどまえの映画のはず・・・。毎年ここに来る人たちを眺めているんでしょうね。日本では毎年同じなんて考えられないけど、毎年同じってのも素敵だなと思いました。常に新しいものってなんか疲れちゃいます。
by asty_55 | 2006-12-11 00:49 | New York

FRIDAY NIGHT DINNER

d0095837_12421240.jpg前回の日記でも書いたNATURAL GOURMET INSTITUTEでは、FRIDAY NIGHT DINNERという名称の金曜日だけ利用できるレストランがある。Chef's Training Programの生徒が先生と一緒にトレーニングの一環で作るのでオーガニック食材を使い、スープ・前菜・メイン・デザートで34ドルとかなりお得。先週、友達のEちゃんと行って来ました。毎月テーマがあるんだけど、今回はカリビアンでした。
メニューは、

SMOKY CALLALOO SOUP
Almond-Roasted Red Pepper Cream Whole Wheat Crisp
Callalooというグリーン野菜のスープ。レッドペッパーが利いていて美味しかった。
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JERK TEMPEH FILLED PATTIES
Tamarind Sauce
Mizuna and Frisee with Cilantro Vinaigrette
テンペ(インドネシアの大豆の発酵食品)の揚げ餃子。
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GUNGO PEAAND RED RICE RISOTTO
Garlic Sauteed Rainbow Chard
Braised Red Beets
Mango Relish
Green Mango Curry Sauce
赤米のリゾット。ドライマンゴーチップとフレッシュマンゴーがアクセントになってました。
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VANILLA BEAN GINGER CUSTARD
Brazil Nut Tuille Square
Pineapple Wedge
Caramel Sauce Cranberry Syrup
ジンジャーとバニラ風味のカスタードを器の形にしたチュイルに入れて。
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とても美味しくてとっても満足でした。

そして何より嬉しいのは、一緒に行ったEちゃんがベジタリアン料理に興味を持ってくれたこと。それをきっかけに今はRawFoodを実践中。他の韓国人の友達も私の料理を食べたり話しを聞いた事がきっかけで、「今まではレストランでもお肉を選択してたけど、野菜や魚という選択に変えるようになって、それが胃にもたれず美味しいことに気付いたよ」と話してくれた。

話しだけだと、ベジタリアン料理??ってなるけど、実際に食べてもらえばいいんだなって実感。これからも少しずつ輪を広げていきたいなと思います。
by asty_55 | 2006-12-08 12:38 | Restaurant

料理学校

d0095837_16474814.jpg来年から通う予定の料理学校NATURAL GOURMET INSTITUTEでは、一般の人も利用できるPablic classというものがあります。好きな授業を選んで受講できるもので、何度か利用しているのですが、今回は、「A Vegan Banquet in Bangkok」を受講しました。タイ料理ですね。先生はMyra Kornfeld。ちゃきちゃきしていて笑顔が素敵な先生でした。Myraの料理は、工程が多く、一皿にさまざまな要素を盛り込みます。これを同じように作ると日が暮れてしまいますが、これを参考に取り入れたい要素はもりだくさんでした。



メニューは、
Watercress and green mango salad with peanut dressing
with hot and sweet sesame nori fins
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Red bhutan rice with roasted baby vegetables
with lemongrass and cilantro

Baked tofu triangles
with yellow pepper-coconut milk souce and spinach-thai basil sauce
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Mango-lemongrass ice cream with lemon tuilles
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例えば、前菜のsweet sesame nori finsは、海苔にライスシロップとメープルシロップを
塗り胡麻をかけてオーブン焼きしたもの。スナックとして食べたい病み付きになる味でした。豆腐のマリネのオーブン焼きはソースなしでも十分美味しく、ほうれん草とバジルのソースも、メイン料理のソースとしてだけでなくパスタやサラダにも合う主役になれるソースでした。

また、ココナッツミルクで作ったビーガンアイスがとっても美味しくて、いつかアイスクリームメーカーを買うぞ!と心に決めました。豆乳じゃこのリッチな味は出せない。ココナッツミルクはかなり注目材料です。

せっかく習ったので、復習しないと。さっそくパーティーメニューに取り入れたいと思います。
by asty_55 | 2006-12-06 15:19 | Cooking school